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熱闘甲子園

ここ数日テレビの録画を観ていなかったので、仕事から帰って録画を見たら画面いっぱいに溜まっていました。

どの番組から観ようかなって何気なく選んだのが、熱闘甲子園でした。

親子で甲子園に行った聖光学園の物語で、親子でありながら、一選手と監督。
言葉使い、挨拶は見事に先生と生徒でした。
結果は負け、最後の言葉が父(監督)に向かって、「ありがとうございました」と泣きながら言っている姿はなんとも複雑で…。

悔しくて泣きたくても、相手はあくまで監督。その徹底ぶりに涙がでました。

家に帰ったら、父と、熱い涙を流して欲しいですね。
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ドキュメンタリーの番組を観ると
最近、男泣きをしてしまうことがあります

年のせいかな?

特に、子供のことだったりすると
自分の家族だったら?って考えてしまい
ヤバいくらい感情移入してしまいます

親子での青春

厳しい中にはいろんな意味で
学ぶとこがあるんだと思いますね

そんな親子に将来自分もなりたいなーっと思っちゃいました


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